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■癒しフェア2007に行ってきました
070728-kousaigaku03.jpg

癒しフェアに行ってきました。

まず、日本虹彩学研究所で黒目を観ていただきました。(今回は無料)

虹彩学とは、瞳の虹彩とよばれる黒目の部分を観ることによって体や心の健康状態や疲れている箇所などを分析する学問だそうです。

早速診ていただきました。
(結構並んで待ちました。順番券を発行して欲しかった。泣き)

070728-kousaigaku01.jpg
写真には写っていませんが女性の長蛇の列があるのです


070728-kousaigaku02.jpg
眼球の写真をパチリ(ちょっとコツが必要)


070728-kousaigaku04.jpg
黒目の気になるところを拡大して調べると、その箇所の所見が出てくる。右目は右半身を。左目は左半身を現しています。


結果は
胃と腸が長期のストレスにより弱ってしまって、毒が溜まった状態。
すぐに保養しなければ、慢性病になります。
と出ました。

当たっております。
7月はずっとストレス状態で、胃腸が弱っており、免疫力も低下しており、口内炎ができてなかなか治らないでいました。ラーメンも半ばで箸を置いてしまう状態で。
今日からやっと3連休、ゆっくり休みます。

夏場の無理は長引かせないで体を休めてあげてください。

ブースでの対応も良く、「今回はゆっくり観ることができなくて申し訳ありません」とおっしゃってくださり恐縮しかり。お店にいけばゆっくり見ていただけそうです。(有料です)


あと、講演会は
ホメオパシージャパン」の由井寅子氏の講演会が良かったです。今回の講話は「インナーチャイルドの癒し方」でした。話が面白かったし、わかりやすかった。
エネルギッシュで華やかであっという間の2時間でした。
講演後、ホメオパシージャパンのブースに行ったら、インナーチャイルドのレメディーセットが5本(各200c)3000円で販売されていて、あれよあれよという間に売れていました。
5本で3000円は安いですね。
ミニ健康相談(格安)も行われていました。


会場では、パワーストーンや水晶、占い、よもやま相談、などなどいろいろ妖しげなオタクブースが沢山あって偏りを感じながらも楽しめる人にはもってこい。今回のような展示会は、食べず嫌いにならないでちょっと覗いてみるのにいですね。
人それぞれの癒し方があるのだなと思って。
来客は女性が9割を締めていたように思います。

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【2007/07/29 22:27】 | イベント | トラックバック(0) | コメント(0)
■溶けない氷 ソープストーン (アイスキューブ)
070716-sopestone.jpg


ウイスキーに入れた氷が溶けて飲めたもんじゃない ってことありませんか?

溶けない氷があるといいと思いませんか?

そこで、登場したのが
氷の代わりに、石で冷やすアイスキューブです

飲み物に入れておくと、冷やしてくれるし、溶けないので水っぽくならないですみます。

あと、ビールに入れると泡がソープストーンからボソボソと出てこれまたいい感じになります。

ただ、氷ほどの冷却力がないので
飲み物自体を冷やした上で、冷凍庫から出したソープストーンを入れるといいそうです。

あと、サラダに添えるとなかなか通で涼しげ。


サイズ:H2×W2×D2 cm  ボックス H2.5×W1.1×D5.5cm
素材:ソープストーン(主成分:タルク、マグネシウム)
原産国:フィンランド
デザイナー:アリ・トゥルネン(フィンランド)
※ご使用前に、熱湯消毒してください。耐熱性は氷温から800℃までです。
どんなにおいしいウィスキーやアイスティーも、
氷が溶けると味も香りも薄くなってしまう……味にこだわる人の悩みを解決しながら環境にもやさしい、
まさに一石二鳥?!の石、アイスキューブです。フリーザーで冷やして真っ白な霜を付けたまま、グラスに入れてください。
約25億年をかけて形成されたソープストーンが、グラスの中に太古の時間を呼び戻せるかもしれません。
ワインクーラーに氷と一緒に入れて使うと、保冷力がアップ!
\3,045 (8個入り)


【2007/07/29 21:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■背中のツボに効く 中山式快癒器
070709-nakayamasiki.jpg


以前、友人の背中に乗ってあげてかなり喜ばれた経験があす。

背中のツボは効くのだなと以前から認識していたのですが
さて、自分が背中にツボ押ししたい場合にできないのが難点。

で、ツボ押しの雑誌を見ていて
「私のツボ押し道具」を写真入りで紹介されていました。
何人かから共通して紹介されていたのが中山式快癒器でした。

これは手放せない。とか
小型で軽いので、旅行にも持っていくとありました。

で、買ってみました。

二つの突起がバネ式でツボを刺激します。
(4つ突起式もあります)

球頭が(あんま・指圧)の働きを代用し、脊椎両側のツボを人手を借りずに、寝ながら押圧できます。2球式は首筋、肩。4球式は背中や腰に。本器の上に仰向けに寝て、体重をかけるだけの手軽さで球頭が「あんま」「指圧」と同じ働きをします。自分の身体だけで押圧するから電気や薬、さらには人の手をわずらわす必要もありません。少しずつ手でずらしながら押圧すれば、血行が促進されて筋肉のコリや疲れも緩和します。日頃前かがみになりがちな姿勢も中山式快癒器を使えば後ろにグーンとそって気分も爽快です。とうたっています。

疲れてても、寝る前に背中に入れてムニムニすれば気持ちいい。

お尻から首にかけて移動させていきます。

胸の裏あたりで眠くなって、はずして寝ています。

足先がポカポカしていいですよ。

背中のある部分を押すとお腹がゴロゴロいっておならが出ました。
ガスが溜まっていたんでしょうね。
ガスは溜めると病気になるとも言われています。

結構、このツボ押しは気に入っています。
おすすめ。

お店によっては7000円くらいするところもありますが
安いところでは、
2球式(首・肩用)2180円と
4球式(背中・腰用) 2880円
2組セットで4280円からありました。

あと、気をつけることとして
強力押圧でコリをほぐす「強力型」とあたりがやわらかい「ソフト型」がありますので買う場合、よく見て買ってください。



070709-nakayamasiki2.jpg
私が使っているのが、この低めのタイプです。この高さは好みですので。緩めが好みならこの低めのタイプがいいでしょう。
なんだか猫の顔みたいですね。W

070709-nakayamasiki3.jpg
(↑これは球の部分が高めのタイプ きつめが好みならこちら)

ちなみに首筋・肩用は、2球式で高めを使います。


個人的には、背中はソフトで2球式でも十分でした
首に関しては、背の高い強力型でないと使えませんが。
しかし、全般的にいろいろ持っててもじゃまなので
ソフトで2球式でオールカバーさせています。
(私のポイントは、腰と背中胸の裏なので)


【2007/07/09 23:54】 | プチ-健康法 | トラックバック(0) | コメント(0)
■中国っていったい? 農薬害 毒物 
ここ数年、「中国産」と聞くと、引いてしまう。

私も、ニュースを一部しか知らないのですが
輸入時の検査で、中国産の野菜の農薬の濃度が高いとか
外国で、中国産の素材を混ぜてうがい薬を作ったが、それを使った人が約380人死亡した。とか
死亡?
いったい、どうなっているんだ?

昔は、中国3000年の歴史と言われ、漢方薬にしても食べ物にしても素晴らしいものがいっぱいあった。
しかし、現在はそんな尊いものよりも、安価で危ないものが出回っている。有名になってしまった。

中国=危険

これはいったいどういうことだろう?

中国は人件費が安い。
ゆえに、安く製品ができる。
中国の人口がマンモス化して、資源が足らなくなってきている。よって粗悪なものがより安く市場に出回る。それが、広がる。

発展の途上で、儲け主義に走った一部の人間が、悪いことをたくらむ。
安くあげるために、農薬を使う。
毒を毒と表示しないで、輸出する。

その結果、中国は評判を落としていないか?
わたしの周りの友人、知人は、中国産のものは買わなくなった。

確かに、生姜ひとつにしても、中国産のものは安い。
国内産(例えば、千葉産)はやや高め。
で、中国産は、味が水っぽく、長い間腐らないのが特徴。
日本産は、香りがあり、腐りやすい。

生姜シップにする場合は、中国産を使いますが
食用には、国産を使います。

この現象は、貪り争った結果なのかもしれないですね。
結局、中国は信頼を失い、取引していた多くの国で、害が発生しています。お互いが害をこうむる構造です。

これは、アメリカでも同様ですね
アメリカのサンキストオレンジは農薬が使われていますし、
アメリカの牛肉の狂牛病の肉の輸入もそうです。

貪り争った結果、地球が瀕しているのと似ています。
地球が瀕すると、そこに住んでいる人間も瀕するのと同じです。
何かを改めていかないと、何かを手放していかないと、どんどん大切なものを侵していくことになってしまいかねません。



 
【2007/07/05 22:19】 | ぼやき | トラックバック(0) | コメント(0)
■弱者のための発明 指の人工装具 『X-Finger』
20070705210112.jpg



Didrick氏のX-Fingerは、装着者の指の残された部分と手の動きを基にして曲がるため、本物の指にとてもよく似た動きをする。

X-Fingerの製造は、現在はカリフォルニア州の企業が行なっているが、1週間に数本しか生産できない。投資を受けて生産体制を強化できれば、とDidrick氏は願っている。

Didrick氏は怪物のリアルなマスクのメーカーとして起業したのち、映画の仕事をしようとして日本を訪れた。ゴジラの巨大な指を動かして身を立てることはなかったが、工業都市の川崎で多くの作業員たちが指を失っていることに気づいた。パーティーで見知らぬ人にシリコン製の義指を作ったところ、すぐに噂が広まり、Didrick氏は指を失った機械工たちに義指を提供するようになった。


WIRED VISION NEWS [日本語版:ガリレオ-平井眞弓/高森郁哉]より抜粋


記事の中の映像を見ると、良くできてます。
とてもシンプルでいて、動きが自然です。
キーボードもちゃんと打ててます。
凄いです。

これだけの技術とセンスがあれば、方向をちょっと変えればもっと大金を得ることができるのにね。

人の為になることをする人って欲がないのかもね


【2007/07/05 21:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
健康元気日記


私が試したもの、日々の気づきを紹介していきます。 偏っていたり、間違ったりするかもしれませんが、参考になれば幸いです。

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