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■ソマチッドって何?
今回、
ナチュラルEXPO2006+オーガニックEXPO でお会いした
木内さん(木内電子科学研究所 木内クリーニング)からソマチッドという言葉を始めて聞きました。

ソマチッドは、血液の中で、赤血球や白血球のまわりをチマチマ動き回っていた小さなツブツブです。
(動画を載せられないのが残念です。)

060923naturaru11.jpg





木内さん曰く
「ソマチッドは、ガストンネサンという生物学者が発見して
その循環の乱れが生じると病気となることを10年ほど前に知りました。
クリニックでは、ゾウリムシから抽出した独自の薬で末期ガンから何人もの方を生還させています。
ガストンネサンの開発した楠から抽出したエキスを
窒素化合させものをリンパ注射して、ソマチッドを正常な循環に戻す治療もしています。」とのこと。



他に、インターネットで調べてみると


「ガン呪縛を解く」の稲田 芳弘氏はソマチッドのことでこう書いています

カナダの医学博士 ガストン・ネサンは、
すでに千人以上の末期ガン患者と、数十人のエイズ患者を治癒しています。
その完治率はなんと75%、とにかくこれは驚異的です。

しかも治療でやっていることといえば、
クスノキの樹液(天然物質)から作った製剤をリンパ注射するだけのこと。
お金をかけず、苦しみ(副作用)を与えず、
実に多くの難病患者を「完治」に導いているのです。

しかしこの事実は、相変わらず医学機関によって妨害され、
封印され続け、特に日本ではその情報(ニュース)すら全くと言っていいほど伝わっていません。

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カムネット副代表
帯津三敬病院名誉院長
帯 津 良 一 氏は、ソマチッドに興味を示され実際にガストン・ネサン博士に会いにいかれています

 一般にはあまり知られていない714Xという薬があります。
これはカナダのケベック州のガストン・ネサンという人が開発した薬です。
樟脳の誘導体でガンに効くといわれているものです。

 ガストン・ネサンの714Xをつくるときの基本的な考え方は、
ソマチッドという血液中にある細かい粒子があることを発見して、
その粒子の形を見て病気であることや、
その治癒の状態を判定したりすることができるということです。
私はそこのところをもっと聞きたいと思って会いに行ったのです。
714Xに興味があったのではなくソマチッドという細かい粒子とはいったい何なのだろうか? と、
この粒子に惹かれたのです。
彼の説によると、放射線でも熱でも死なないという、すごく強いものらしいのです。
これは気の物質化したものかもしれないと考えて、それが気にかかったもので、すぐにでも会いたいと思ったわけです。

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ソマチッドとは (図入りでわかりやすく説明しています)
日本エレクトロニクス治療研究所
ソマチッドは、
電子をエサとして活動する生体内有機体である。
このソマチッドは各人共、指紋の如く異なり、5万レグの放射線を浴びても死滅せず、
人が死に火葬場で焼いても灰の中で生き続け、土葬して身体が朽ち果てても、何億年も土の中で存在する。

今までの医学では、人体の最小単位の生物は単細胞と言われてきたが、
ソマチッドはさらに小さい生物である。
病気になると、ソマチッドは、病気の種類によって種々な形態変化(バクテリア相)をするが、
AWG電子照射機を作用させるとソマチッドは全て、原始相の活動・運動を活発に行うようになる。


ガストン・ネサン氏は、ソマチッドはDNAの前駆物質ではないかとの仮説に基づき研究を行った。
また特有のライフサイクルを持ち、血液中で変化を行う。その変化を観察することにより、
体内における細胞の異化、すなわちガンとか腫瘍の発生を早期に察知する事が出来ると考え、
現在行われているレントゲン検査によるガンの発見より一年以上前に予知出来るという画期的なものである。
ソマチッドは生殖する有機体で培養発育させる事が出来、なお次の様な多形態の変化を行う。
最初の三形態を原始相と名付け、健康な生命体内で見られる正常形態であり、生物の生命活動にとって不可欠なものである。
ソマチッドは水素電子の受容体を持っている。
従って水素によりエネルギーを得てミトコンドリアに配電するバッテリーの役目をしている。

「体内における細胞の異化、すなわちガンとか腫瘍の発生を早期に察知する事が出来ると考え、
現在行われているレントゲン検査によるガンの発見より一年以上前に予知出来るという画期的なものである。」
って凄い画期的!!!成人検診に使って欲しいな。 (葵)



ギュンター・エンダーレイン博士は、ソマチッドはすべての動物の体内のあらゆる所に存在し、
取り除くことは出来ない。また、おそらく取り除いてはいけない共存者であろう。とはいえ、
人間にとってのすべての感染や疾患疾病は、ソマチッドの発達状況に負うものである。
また、ヒトに常在している病原性の微生物は二種類にすぎない。
これらの病原性微生物はユニークな関係にあり、補い合い、置き換わる事もある。
ソマチッドは唯一つの例外であり、原始相以外の発達相においては多かれ少なかれ、病原性を持つと述べている。
まら、エネルギー源はタンパク質であり、代謝機能を有しており、乳酸またはクエン酸を作り出す。
また、すべての微生物は同じ相段階を経て成長発達をすると考え

原始相=強アルカリ
バクテリア相=中程度のアルカリ
真菌相=酸性
の順番で発達するものでした。

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しかし、稲田 芳弘氏の書かれた文中にあったように
何で人類にとってこんなにいい発見したガストン・ネサン博士が苦難にあうのでしょうか
しかし、過去にも新しい発見をすることにより世の中に叩かれた偉人はたくさんいらっしゃる
それでも、研究を止めないのはホントに偉大なことですね (葵)





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【2006/10/01 15:13】 | ソマチッド | トラックバック(0) | コメント(0)
健康元気日記


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